このひとが、どんなぶっとんだ
もし、宇宙人の話を書いても
わたしは好きだと思った
要約してストーリーだけ説明するだけじゃ伝わらない
彼女の魅力、、
奥を見つめようと思ったら
いくらでもおくに行ける
気になるところをよみながらよんでたら
角がぼっこぼこになってしまった。
彼女の宗教だとかオカルト的なもののにおいは
どんどん濃くなっていく、
今回の中村君はもうむき出しすぎてこわいくらいだったよ
うまくいえないけど、、
今回のは「底」
だったのかな、
みずうみの底、
静かできれいだけど
ものすごく孤独で
底を見ながら生きてきたふたり
彼女について、に続けて
ひさしぶりに読みたかったよしもとばななが読めた
うれしいー